中の人が変わってしまいました。
グループA
4年前も(WEB上じゃないけど)同じようなことやってた気がするなw
後に追記するかもしれません(・∀・)

A組
ドイツ

過去の主な成績:
優勝('54、'74、'90)
準優勝('66、'82、'86、'02)
3位('34、'72)

前回大会の成績:
準優勝

過去の選手:
フランツ・ベッケンバウアー
ローター・マテウス

注目の選手:
ポドルスキー #20
シュバインシュタイガー #7

一言:
'06大会は「ドイツ」代表としての、開催国となる初めての大会。
'74時も開催国だったが、この時は「西ドイツ」としてだった。
自国開催というアドバンテージを生かして、何処まで進めるかが見物である。


後は続きにw
コスタリカ

過去の主な成績:
ベスト16('90)

前回大会の成績:
1次リーグ敗退

過去の選手:
メドフォード

注目選手:
P・ワンチョべ #9

一言:
日韓を経験したベテランを擁し・アテネ五輪の若手が次々と台頭。
本大会でのダークホース的存在。
オープニングゲームのドイツ戦の成績如何では、グループリーグ突破も夢じゃない。
ちなみにメンバー発表以降の親善試合2戦(vsウクライナ、vsチェコ)に負けている。


ポーランド

過去の主な成績:
3位('74、'82)

前回大会の成績:
予選敗退

過去の選手:
グジェゴシ・ラトー

注目選手:
ズラブスキー #9

一言:
予選ではイングランド戦以外にはすべて勝利し、本大会に駒を進めている。
エースのズラブスキーに依存気味・カウンターからの攻撃頼みで攻撃陣に些か不安が残る感じだ。
堅守からのカウンター攻撃というチームの印象が強い。


エクアドル

過去の成績:
1次リーグ敗退('02)

前回大会の成績:
1次リーグ敗退

過去の選手:
ルイス・スアレス

注目選手:
A・デルガド #11

一言:
南米予選では、ブラジル・アルゼンチン・パラグアイを破るという快挙を成し遂げている。
招集選手の傾向として、ベテランから若手主体のチームへと変わりつつある。
攻撃陣はともかくとして、守備陣に些か不安が残る。
メンバー発表後の親善試合は1敗1分。 
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